2024年12月08日
オレンジ色のバラを描く^^
〈オレンジ色のバラ〉
バラを育てるのはけっこう難しい。
この数年、剪定、植え替えや肥料をやり、良く咲いたバラ。
これを繰り返し毎年手入れしていたが、
今年の我が家の秋バラが咲かない。
多分、この夏の猛暑が原因だろう!
その中でも咲いてくれたバラに感謝である。
mmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmm
ヴァイオリン音階教本を買った。
実は今までヴァイオリン指導曲集に掲載のちょっとした
音階と分散和音をやっただけである。
そんな状態で、弾きたい曲を教えて欲しい!
と言うオッサンの我儘を聞いてくれた先生に感謝である。
だが、今回、音階をもっと勉強したい!
と先生に頼み、ヴァイオリン教本を買うことに。
「小野アンナのヴァイオリン音階教本」だ。
この教本は以前から知っていたが、買って練習することはなかった。
ヴァイオリンを習う身にとって大事な音階練習だ。
解っていたが、好きな弾いてみたい曲をやりたい!
そんな欲望に駆られ、始めた再スタート。
ここになって、音階の勉強の必要性を再認識!
この教本の著者、小野アンナは、オノ・ヨーコの伯母である!
ヨーコの父の兄と結婚したのがこの小野アンナだ。
伯父は動物学者、ロシア文学翻訳家であったそうだ。
そして小野アンナ、彼女はヴァイオリニスト。
かって来日し日本でバイオリニストを育てた女性だ。
う〜〜ん、そんな繋がりがあったとは、全く知らなかった。
そもそもこのオノ・ヨーコと言う人物は凄い!
その家系はとても華麗な家系である。
以前からそのような話は知っていたが。
祖先は安田財閥。父は日本興業銀行の総裁だったり。
オノ・ヨーコとジョン・レノン (写真お借りしました)
そうそう、オノ・ヨーコとくれば、私はビートルズのジョン・レノン。
2人は結婚し、息子がいる。今はどうしているのやら?
そもそも2人が出会ったのがヨーコのロンドンでの個展だそうだ。
ジョン・レノンがヨーコの作品に惚れ関心を持ち、それがきっかけで交際が始まり
結婚となったようだ。
ヨーコさんには失礼!オッサンはちょっと生理的に無理!
結婚当時の彼女の写真を見てそう感じた。
しかし才能のある凄い女性であることは認めるが。
ビートルズの曲は好きな曲が多い。
その中でも好きな曲がこれ!「And I love her」だ。
そして先日のヴァイオリンの稽古!
早速、音階練習が始まった。
楽譜を見て分かるように、もうめっちゃ、ぎっしり並んだ音符にまず感嘆!
視力の弱いオッサン。
こりゃぁ〜、ヤバい!
何とか弾きこなしたが^^(汗) 前途多難って感じ。
まず、楽譜を拡大コピーしなくては。
我が家のハイビスカス。
ベランダに置いていたが、寒くなったので部屋に運ぶ。
そしたら咲きだした!
蕾もまだあるので、また楽しめそうだ。
咲く花の少ない冬には嬉しい明るい話だ。
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花が咲いていると気持ちが明るく穏やかになります。
部屋の中の環境がハイビスカス開花に繋がりましたね。
今年はまだベランダで3個の花と蕾10個がついています。
剪定して室内に移動する予定です。
音階教本を購入して頑張る熱意が伝わってきます。
音楽は心を豊かにしてくれますね♪頑張って下さい
昔 エレクトーン演奏の編曲にチャレンジしてグレード試験を受けたこともあったのに
今では音符を見ても頭に入ってきません。
急に寒くなりました。
今、ベランダに咲いている花はキンセンカと葉牡丹
そしてパンジーです。
花が咲いていると気分も明るくなります。
keikoさんのハイビスカスは元気のようですね。
黄色いハイビスカスでしょうか?
音階練習は地味な練習でつまらないですが
これは必須ですね。これをしっかりやっておくと
後々、速いパッセージに役立つようなので。
絶対音感のある方はいいですね。
6〜7歳までに身に付けないとつかないと言います。
いくら達者な人でもこれだけは身につかないと。
はい、頑張って稽古やるしかないですね。
オレンジ色のバラの絵、素適です。
温もりを感じます。
ビートルズの「And I love her」、良い曲ですね。
音階練習、大変そうですね。
自分には絶対無里な分野です。
ハイビスカスが咲いているのは、手入れが功を奏
したことと思います。
オレンジ色のバラの絵、素敵ですね。
とても雰囲気がありますね。
甘い香りが花から溢れているような感じがします。
ヴァイオリンの音階教本、細かくて難しそうですね。
頑張って下さいね。
ハイビスカス、冬でも楽しめて嬉しいですね。
赤いバラとはまたちょっと雰囲気が違いますね。
柔らかい、暖かい温もりを感じます。
ビートルズの曲は素晴らしい曲が多いですね。
だから皆に愛されるのではと思います。
彼らの曲はこれからも永遠に音楽界に残っていくのでしょうね。
南国の花と言えども、この夏の猛暑は大変!
ハイビスカスは猛暑にも負けず育ってくれました。
赤いバラに比べオレンジ色のバラは主張も弱く
温かな雰囲気がしますね。
香は赤もオレンジも関係ないようですが。
みな優しい甘い香りがして。
音階練習、頑張って一段階上の難しい曲も
弾きこなせるようになりたいです。
我が家のハイビスカス、今すごく大きく
元気に咲いています。嬉しい限りです。
野菜もそうですが、植物を育てるというのは
奥深く難しいものがありますが、
あれこれ試して結果がでる喜びは大きいですよね。
ごくしげさんのお花の育生やヴァイオリンに対する
思いは、本当に素晴らしいですね。
私もオノ・ヨーコさんの家柄の良さは以前に
チョット聞いたことがありましたが、そこまでとは!!
驚きました。
そうですね。
私も近所に農園があったら野菜など栽培してみたいです。
花も野菜も育てる喜びっていいですね。
ヴァイオリンは楽器の中でもとても難しいと言われています。
思うように行きませんが、好きなので続けていますが。
オノ・ヨーコさん自身もなかなか凄い人ですね。
環境、教育が築き上げたのでしょうね。
とても柔らかっくて温もりがあります
そして「ハイビスカス🌺」
おみごとに咲かせてられますね〜
夏の花だと思ってましたが冬でも咲くんですね^^^
わが家のバラ・・・鉢植えだったものを地植えにしました
結構蕾もありしばらく楽しめそうです
そうですね。赤いバラに比べると、暖かい雰囲気ですね。
このハイビスカスはとても丈夫なようです。
黄色いハイビスカスは弱かったようで枯れてしまいましたが。
花にも元から弱いのやら強いのあるようです。
地植えのバラは鉢植えより栽培しやすいと
いわれていますが、そのようですね。
ドラマの中で出てきたオレンジ色のバラそれからしばらくバラと言えば「オレンジ色」
それも こんな感じでした(●^o^●)
雪にも夏の暑さにも負けず咲いてくれた
オレンジの薔薇。それだけに、
美しさも一際輝いてる気がします。
ヴァイオリンの練習も、地道に基本から
学び直そうとすると大変ですね。
それもオノ・ヨーコの伯母さんの教本とは!
華麗なる「小野一族」のお話にはびっくりしました。
オレンジ色のバラ、赤やピンクに比べたら
あまり見かけないようですが、赤にはない
柔らかな温かい感じがいいですね。
aiさんの撮影したオレンジ色のバラが見たいです。
よろしくお願いします。
オレンジ色のバラは、よく見かける赤やピンク
に比べ少ないようですね。
そうですね。暑さ、寒さにも負けず
咲いてくれたオレンジ色のバラに感謝ですね。
その香り、そしてオレンジ色のバラが持つ
温かな雰囲気が良いですね。
オノ・ヨーコさんの伯母が著書のこの音階教本。
ヴァイオリンを習う人の多くが使用しているそうです。
これからが大変です。頑張って練習ですね。